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【ダイソンSV18】復活!純正メインボディ交換で吸引力も新品同様?互換フィルター付き徹底レビュー

ダイソン Digital Slim SV18 メインボディ交換レビュー:蘇る吸引力!

ダイソンのコードレス掃除機、Digital Slim Fluffy (SV18) を愛用している皆さん、吸引力の低下に悩んでいませんか? 我が家でも長年愛用しているSV18の吸引力が落ちてきて、バッテリー交換やフィルター掃除を試しても改善せず、買い替えも検討していました。そんな時、Amazonで見つけたのが、ダイソン Digital Slim Fluffy専用の純正メインボディ。 ダメ元で購入してみたところ、想像以上の効果に驚きました!

この記事では、SV18のメインボディ交換の手順、交換後の変化、そして互換フィルターの使用感について、徹底的にレビューします。

メインボディ交換に至った経緯:吸引力低下との戦い

我が家のダイソンSV18は、購入から約3年。当初は驚くほどの吸引力でしたが、最近はフローリングの細かいゴミすら吸い込まない状態に…。 バッテリーの劣化も考えられましたが、フル充電してもすぐにパワーダウン。これはもう本体の寿命か…と諦めかけていました。

しかし、ネットで調べてみると、SV18のメインボディ(モーター部分)を交換することで、吸引力が復活する可能性があることを知りました。 半信半疑ながらも、Amazonで純正メインボディを発見。価格も手頃だったので、思い切って購入してみました。

いざ交換!簡単ステップで蘇る吸引力

今回購入したメインボディは、ダイソン Digital Slim Fluffy (SV18)シリーズ専用の純正品。互換交換フィルターも1つ付属していました。 交換作業は非常に簡単で、以下の手順で5分もかからずに完了しました。

  1. 本体からフィルターとダストカップを取り外す
  2. メインボディの接続部分を確認し、取り外す
  3. 新しいメインボディを取り付ける
  4. フィルターとダストカップを元に戻す

まるで新品のような状態に戻り、感動しました。

交換後の変化:まるで別物!感動の吸引力

交換後、最初に掃除機をかけた時、あまりの吸引力の違いに驚きました。 今まで吸い残していた細かいゴミやホコリも、グングン吸い込んでいきます。 カーペットについたペットの毛も、あっという間に綺麗になりました。

交換前は、掃除機をかけるのが億劫でしたが、今は毎日でも掃除したいくらいです。 まるで新品の掃除機を手に入れたような感覚で、本当に満足しています。

互換フィルターの使用感:純正品との違いは?

今回付属していた互換フィルターは、高品質な真空HEPAフィルターを採用しているとのことでしたが、実際に使用してみると、純正品と遜色ない性能でした。 排気のニオイも気にならず、安心して使用できます。 ただし、耐久性についてはまだ不明なため、今後も継続して使用感をレビューしていきたいと思います。

競合製品との比較:ダイソンを選んだ理由

コードレス掃除機は、ダイソンの他にも、Shark、日立、パナソニックなど、様々なメーカーから販売されています。 その中でも、ダイソンを選んだ理由は、やはりその圧倒的な吸引力です。

特に、ダイソンのSV18は、軽量で取り回しやすく、女性でも扱いやすいのが魅力です。 また、豊富なアタッチメントが付属しており、様々な場所の掃除に対応できるのもポイントです。

吸引力重視ならダイソン、静音性重視なら日立、バッテリーの持ち重視ならパナソニック、といったように、それぞれのメーカーに特徴があります。

メリット・デメリット:正直な感想

メリット

  • 圧倒的な吸引力
  • 軽量で取り回しが良い
  • 豊富なアタッチメント
  • メインボディ交換で性能が復活する

デメリット

  • 価格が高い
  • 運転音が大きい
  • バッテリーの消耗が早い

まとめ:SV18ユーザーは交換を検討する価値あり!

ダイソン Digital Slim Fluffy (SV18) のメインボディ交換は、吸引力低下に悩むSV18ユーザーにとって、非常におすすめのメンテナンス方法です。 まるで新品のような吸引力が蘇り、快適な掃除体験を取り戻すことができます。

もし、SV18の吸引力に不満を感じているなら、ぜひ一度メインボディの交換を検討してみてください。