こんにちは!今回は、我が家にとって本当に「買ってよかった!」と感動した家電、BRUNO(ブルーノ)の「スチーム&ベイク トースター BOE067-BGY」についてご紹介したいと思います。
毎日の朝食準備、バタバタしていませんか?私も以前は、普通のトースターで焼いたパサパサのトーストに、ちょっとうんざりしていたんです。でも、このBRUNOのトースターに出会ってから、朝食の時間が本当に楽しみになりました。まさに「暮らしがちょっとラクになる」アイテムなんです。
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BRUNOトースターのココがすごい!私が感動した3つのポイント
1. スチーム機能で感動!まるで焼きたてパンのような美味しさ
このトースターの最大の魅力は、なんといっても「スチーム機能」なんです。付属の給水カップで水を少し入れるだけで、庫内にスチームが発生し、パンが驚くほどふっくら、もっちりとした食感に仕上がるんですよ。外はサクッと、中はしっとり。この食感、一度味わったらやみつきになること間違いなしです。
食パンはもちろん、買ってきたクロワッサンやロールパンも、まるで焼きたてのような香ばしさと食感が蘇るんです。家族も「これ、本当にうちのパン?」と驚いていましたよ。この一口で、一日の始まりがちょっと贅沢になるんです。
2. 家族みんなで使える!広々4枚焼きで朝の時短を叶える
一般的なトースターだと、食パンが2枚しか焼けなくて、家族が多いと「早く焼けないかな?」と待ち時間が発生しがちですよね。でも、BRUNOのこのモデルは「角食パン4枚焼き」に対応しているんです。忙しい朝でも、一度に家族全員の分を焼けるので、待つストレスがなくなって、朝の支度が本当にスムーズになりました。これは、まさに時短家電の代表格だと感じています。
3. トーストだけじゃない!多彩なメニューに挑戦できる機能性
このトースター、パンを美味しく焼くだけじゃないんです。温度は100℃〜250℃まで細かく調節できますし、タイマーも最大30分まで設定できるので、料理の幅がぐんと広がるんですよ。
- グラタンやドリア:チーズがこんがりとろけて絶品に。
- 冷凍ピザ:熱々で香ばしく、本格的な味わいに。
- 焼き野菜:ヘルシーで美味しいサイドディッシュが手軽に。
- ローストビーフ:付属のベイキングトレイを使えば、本格的なオーブン料理にも挑戦できます。
加熱モードも、スチームだけでなく、熱風でムラなく焼き上げる「コンベクション」や、一般的な「ノーマル」と選べるので、用途に合わせて使い分けられるのが便利ですよ。付属のレシピリーフレットも、レパートリーを増やすのに役立っています。
キッチンの雰囲気をワンランクアップ!おしゃれなデザイン
家電を選ぶ上で、デザインも大切にしたいですよね。BRUNOの製品は、どれも本当におしゃれなんですが、このトースターも例外ではありません。ブルーグレーの落ち着いた色合いと、レトロモダンなデザインは、キッチンのインテリアにもすっと馴染んでくれるんです。
我が家のキッチンも、このトースターが加わってから、ぐっとおしゃれな雰囲気になった気がします。出しっぱなしにしておいても絵になるので、収納場所に困ることもありません。サイズはW350mm×H225mm×D370mmと、4枚焼きとしては比較的コンパクトな設計だと感じています。
他社製品との比較とBRUNOを選ぶ理由
オーブントースターは様々なメーカーから出ていますよね。例えば、同じ4枚焼きやスチーム機能を持つモデルだと、象印の「こんがり倶楽部」シリーズや、パナソニックの「オーブントースター NT-D700」などが人気です。
象印のモデルは機能が充実しており、特にパンを美味しく焼くことに特化しています。パナソニックのモデルも高性能で、均一な焼き上がりが特徴です。これらの製品も素晴らしいのですが、BRUNOのこのトースターは、高機能モデルに遜色ない焼き上がりを実現しながら、特に「デザイン性」と「直感的な使いやすさ」で選ばれることが多いと感じています。
スチーム、コンベクション、ノーマルの3つの加熱モードがダイヤル操作で簡単に選べるのは、忙しい日々の中でとても助かるポイントです。見た目もおしゃれなので、キッチンに出しっぱなしでもインテリアの一部になってくれるのは、BRUNOならではの大きなメリットなんです。価格帯も機能とデザインを考えると、十分納得できるレベルだと感じていますよ。
BRUNO スチーム&ベイク トースターのメリット・デメリット
実際に使ってみて感じた、メリットとデメリットをまとめてみました。
メリット
- スチーム機能でパンが驚くほど美味しくなる
- 4枚焼きで忙しい朝の時短に貢献
- 温度調節とタイマーで幅広い調理が可能
- おしゃれなデザインでキッチンを彩る
- レシピリーフレット付きで料理のレパートリーが広がる
- お手入れも簡単(焼き網やトレーが取り外せる)
デメリット
- 一般的なトースターに比べると、価格がやや高めかもしれません。
- 4枚焼き対応なので、ある程度の設置スペースが必要です。(サイズ:W350mm×H225mm×D370mm)
- 給水カップでの水入れが、毎回の手間と感じる方もいるかもしれません。(ですが、美味しいパンのためなら惜しまない価値があります!)
こんな方に特におすすめです!
- 毎日のトーストを、もっと美味しくグレードアップさせたい方
- 家族みんなで一度に朝食を済ませたい、忙しいご家庭
- トースターでパンだけでなく、色々な料理も楽しみたい方
- キッチンの家電も、デザイン性にもこだわりたい方
まとめ
BRUNO スチーム&ベイク トースター BOE067-BGYは、ただパンを焼くだけの家電ではありません。毎日の食卓を豊かにし、暮らしをちょっと贅沢にしてくれる、そんな存在です。
我が家では本当に買ってよかったと心から思っています。日々の食事の質を上げてくれるこのトースター、ぜひ皆さんのキッチンにもお迎えしてみてはいかがでしょうか。
